ソースコードを表示するプラグイン

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■旧エディタ(クラシック)

というわけで、ソースコードを書くときには、旧エディタで書きましょー!w

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そのために、もう一つプラグインを紹介しておきましょー!

この「Classic Editor」です!

ソースコードを表示するプラグイン 1

これを有効化しておくと、ビジュアルエディタから旧エディタ(クラシックというのね)に切り替えることができますし、編集時にもエディタを選んで編集が可能です

ソースコードを表示するプラグイン 2

当然、旧エディタからビジュアルエディタ(ブロックエディタ)にも戻れますw

ソースコードを表示するプラグイン 3
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■クラシックでcrayon

さて、クラシックエディタ(旧エディタのことねw)のテキストを使ってみると、「crayon」というボタンが出てきますねー

ソースコードを表示するプラグイン 4

これをクリックすると、以下のような画面が出てきます

ソースコードを表示するプラグイン 5
  • Title:ソースコードのタイトル(ソースファイル名等)
  • Language :記載するソースコードの言語を選択
  • Code :当然ですが、ソースコードを記載ですね
  • URL:ソースファイルの全文をサイトにアップしている場合は、そのファイルのURLを記載すれば、Code書かなくても出力してくれます
  • その他の項目は今回は使いませんw

LanguageはDefaultに設定しても入力したソースコードを理解して、正しい言語を選んでくれるわけではなく、強調表示を汎用的な設定にしてくれるだけのようですw

なので、記載するソースコードに合わせて選択することをお勧めします!

ソースコードを表示するプラグイン 6

ソースコードが書けたら、画面右上の「Add」をクリックすると、テキストエディタに、以下のようなコードが追加されました!

ソースコードを表示するプラグイン 7

■コードエディタで見てみる

ちなみに、コードエディタで見てみると・・・何も変化ないですねー

ソースコードを表示するプラグイン 8

ビジュアルエディタのソースコードブロックで記載した部分をコードエディタで見てみると、こんな感じですね

ソースコードを表示するプラグイン 9

比較してみると、旧エディタを使わなくてもコードエディタだけでも修正できそうな気がしますが・・ま、ええかーw

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やもす ʕ•͡-•ʔ

のんびり!のほほん!がモットーです!w 蕎麦食いたい ライブ行きたい 暑いの嫌い