カテゴリー: プラグイン

WordPressで使用しているプラグインについて記載しています

  • 2つあった目次の不要なのが消えたぜ!

    2つあった目次の不要なのが消えたぜ!

    やっと消せましたー!ぃやー良かったw

    ■2つの目次

    投稿記事の画面に目次が2つもあったのです!

    下の画像の赤枠w

    2つの目次

    上のは折り畳めないし、リンクが飛ばないので、消したかったんだけど、

    テーマの設定見ても見当たらないし、PHPのソースまで見たけどわからない・・

    どーーーしたものか!?

    って、思ってたんですけど・・

    ■プラグインじゃね?

    そー!プラグインで何か入れてるんじゃないか?

    と、1つずつプラグインを見ていくと、あるじゃなーーーぃ!w

    目次プラグイン

    早速、無効化してみる!

    ■結果

    消えた!やったー!やっと治ったw

    昔使ってたテーマで目次が使えなかったから入れたプラグインだった

    そのあと、折り畳める目次を見つけて入れてたのに、消してなかっただけみたいだな・・

    消えた

    ■最後に

    自爆でしたねーw

    プラグインに注意しましょう!w

    ではでは

  • エラーの原因はハイライトのプラグインだった・・

    いくつかのページで、「このサイトで重大なエラーが発生しました。」が表示される件、

    やっと原因がわかりました

    ■原因

    まー、予想はしていた通り、プログラムコードのハイライトに使っていたプラグインが

    新しいバージョンに対応されてなかったせいでした・・

    ■対策

    一旦、プラグインを無効化することで、エラー画面は出なくなりましたが、

    ハイライトされていないので、見た目がね・・

    凄くシンプルで、ある意味いいんですけどね・・w

    https://zesys.net/excel/file-list/vba-file-list-vol4/

    ExcelのVBAマクロなので、VisualStudioチックなら丁度いいかもね!

    ■新しいプラグイン

    まずは、新しく最新のWordPressに対応しているやつを探してこよーw

    クラシックに対応しているやつも使いにくく感じるので、やめておこう!

    てなわけで、あれこれ探してみたところ、VisualStudioっぽいのに対応している

    Code Block Pro」ってのが良さげなので、インストールしてみた!

    Code Block Pro

    ●使ってみる

    これをインストールしたので、早速、上で参照したコードを新しいプラグインで書いてみる!

    ブロックを選ぶと「Code Pro」ってのがいるね!

    ブロック選択

    これを配置すると・・

    色々設定できるみたいだけど、VBAは選べないから、VBでいいや

    Header Typeで「VB」の表示を「VBA」に変えて、シンプルなヘッダにしておこうかな

    ●表示してみる

    VBA
        Dim trg As Worksheet
    
        Set trg = wb.Worksheets(name)
        ' Set trg = wb.Sheets(name) これでも同じです
    
        Set trg = Nothing

    はい!これで出来上がり!見やすいーw

    ■最後に

    無事に解決した!よかったー

    さ・・あとは・・

    このプラグインで、今まで書いた全てのコードを書き直すか・・

    つらっw

    ではでは

  • ソースコードを表示するプラグイン

    ソースコードを表示するプラグイン

    プログラムのお勉強をしていると、WEBサイトを検索してサンプルソースを探すことが多々あります

    ■サンプルソースって見たことあります?

    そんな時に、サンプルソースを表示する方式がいくつかあるのですが、サンプルソースと他の記事の文章が分けられていると、見やすいですよねー!?

    更に、強調表示されていたり、行数が表示されていると、説明文を読むのも(おそらく、書くのも)便利で読みやすいですよねー!?

    この下にある、こういうやつねーw

    #include <stdio.h>
    int main(int argc, char *args[])
    {
        printf("Hello, world!\n");
        return 0;
    }

    というわけで!そのサンプルソースを見やすくしてくれる!そんなプラグインを紹介しましょ!

    ■Crayon Syntax Highlighter

    それがこのー「Crayon Syntax Highlighter」です!

    ソースコードがこんな風に表示できます!見たことありますよね?(上のを画像にしただけwww)

    Crayon Syntax Highlighterで書いてみる

    更にマウスカーソルをこのコードに持っていくと、こんな風にツールバーが表示されます!(上のやつにマウスカーソルあててみそ!)

    Crayon Syntax Highlighterのツールバー

    しかし、このプラグインは、WordPressの旧エディタにしか対応していないようですねー!?ビジュアルエディタでは、ブロックが出てこないです・・

    ■ビジュアルエディタのソースコードブロック

    ちなみに、ビジュアルエディタの通常のソースコードのブロックを使ってみると、こんな感じです

    ビジュアルエディタのソースコードブロック
    追加されたブロックを表示したらこんな感じ

    そして、 「Crayon Syntax Highlighter」 を有効化すると、上の通常のソースコードブロックの部分が、こんな風に変化しますが、 HTML表記が化けて しまっています

    ビジュアルエディタのソースコードブロック でプラグインを有効化
    ビジュアルエディタのソースコードブロック でツールバー表示

    ソースのタイトルも表示できていないですし、やはり、 旧エディタ で書くしかなさそうですなー

    でもー?旧エディタって???

    ■旧エディタ(クラシック)

    というわけで、ソースコードを書くときには、旧エディタで書きましょー!w

    そのために、もう一つプラグインを紹介しておきましょー!

    この「Classic Editor」です!

    これを有効化しておくと、ビジュアルエディタから旧エディタ(クラシックというのね)に切り替えることができますし、編集時にもエディタを選んで編集が可能です

    当然、旧エディタからビジュアルエディタ(ブロックエディタ)にも戻れますw

    ■クラシックでcrayon

    さて、クラシックエディタ(旧エディタのことねw)のテキストを使ってみると、「crayon」というボタンが出てきますねー

    これをクリックすると、以下のような画面が出てきます

    • Title:ソースコードのタイトル(ソースファイル名等)
    • Language :記載するソースコードの言語を選択
    • Code :当然ですが、ソースコードを記載ですね
    • URL:ソースファイルの全文をサイトにアップしている場合は、そのファイルのURLを記載すれば、Code書かなくても出力してくれます
    • その他の項目は今回は使いませんw

    LanguageはDefaultに設定しても入力したソースコードを理解して、正しい言語を選んでくれるわけではなく、強調表示を汎用的な設定にしてくれるだけのようですw

    なので、記載するソースコードに合わせて選択することをお勧めします!

    ソースコードが書けたら、画面右上の「Add」をクリックすると、テキストエディタに、以下のようなコードが追加されました!

    ■コードエディタで見てみる

    ちなみに、コードエディタで見てみると・・・何も変化ないですねー

    ビジュアルエディタのソースコードブロックで記載した部分をコードエディタで見てみると、こんな感じですね

    比較してみると、旧エディタを使わなくてもコードエディタだけでも修正できそうな気がしますが・・ま、ええかーw

    ■その他設定

    わしは標準設定で利用していますが、それ以外にも「Settings」でテーマやフォントが設定できますので、サイトに合わせて、表示方法をカスタマイズすることができるようです!

    ぜひ、色々試してみてください(^o^

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